40才女性、肩と膝の痛みで来院。15才のバセドウ氏病、20才の時交通事故によりムチ打ちの既往歴あり。現在会社勤めで、事務職。以前から肩と膝は、同じ姿勢および体勢を数分、数時間とると関節の可動がしばらくできないとのこと。数日前、静止状態で、かなりの激痛で今日は、仕事ならびにここに来院できるまでに痛みは落ち着いたとのこと。
20代女性
主訴は、胸部に激痛。昨日から、かなり痛むとのこと。
痛む場所や、痛み始めた状況をうかがい、脊椎レベルでの確認のため、うつ伏せ状態を指示した。しかし、治療ベットにあたると痛むため、
うつ伏せ状態は困難である。次に、仰向き状態を指示。
本人に、胸部接触することの同意をえて、治療をおこなった。
主訴は、胸部に激痛。昨日から、かなり痛むとのこと。
痛む場所や、痛み始めた状況をうかがい、脊椎レベルでの確認のため、うつ伏せ状態を指示した。しかし、治療ベットにあたると痛むため、
うつ伏せ状態は困難である。次に、仰向き状態を指示。
本人に、胸部接触することの同意をえて、治療をおこなった。

